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「オタクを卒業しても心に穴がぽっかりあくだけ」 お洒落ガール化を試みた内田理央の数年後

MOREでモデルを務め、ドラマの出演からグラビアまで幅広く活動する内田理央さん。実は漫画やアニメが大好きで「小学生の頃からオタク」と自称する内田さんですが、数年前までオタクを卒業しようと躍起になっていたそう。 「劣等感がすごかったし、自分の好きなことを話すと止まらなくて、後で反省しちゃう。気持ち悪いって思われてたらどうしようって」 必死に好きなものを封印しようとしていた年月を経ていま、再び「呼吸するように」漫画を読む生活に戻ったという内田さん。「脱オタ」体験で気づいた、オタクであることの素晴らしさとは?

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趣味はバラバラの私立恵比寿中学「好きなものがあるからこそ、アイドルを長く続けることができる」

「私たち、趣味がめちゃくちゃバラバラだよね」と顔を見合わせて笑う、アイドルグループ私立恵比寿中学。真山りかさん、星名美怜さん、柏木ひなたさん、小林歌穂さん、中山莉子さんに好きなものとそのこだわりについて伺うと、それはそのまま、グループの成長と並行して個人の内面も充実させてきたアイドルたちの物語でした。

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小林武史が音楽と環境をつないだ20年「こんな毎日が続くはずないと、いつもどこかで思っていた」

Mr.Chirdren、My Little lover、サザンオールスターズーー1980年代から数々のヒット曲を手がけてきた、音楽プロデューサーの小林武史さん。その一方で、2003年に桜井和寿さん、坂本龍一さんと環境に配慮したプロジェクトへの融資を行う非営利組織「ap bank」を設立。東日本大地震後は被災地への復興支援をつづけ、2017年に東北・石巻にてアートと音楽と食の総合芸術祭『Reborn-Art Festival』を立ち上げました。 音楽活動と連鎖させるように、20年前から「持続可能な社会」を本気で模索してきた小林さん。実現しようとしている未来には何があるのか。音楽家としての活動と環境への取り組みの関係はどのようなものなのか。これまであまり語られなかった、その関係性にも踏み込んでお話を伺いました。

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小林武史がずっと愛用しているもの

音楽家として第一線で活躍する一方、サステナブルな社会の仕組みづくりへ挑戦しつづけてきた小林武史さん。自身の生活で日々使うものも、時の洗礼を受け、長く使えるものに惹かれるといいます。小林さんが長年愛用する、とっておきの3つのアイテムをご紹介いただきました。

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YouTuber圧倒的不審者の極み!がハマる“素材“の沼

YouTuberの圧倒的不審者の極み!さんは、豆腐やパンツや紙など、刃物の材料として常人では思いつかない素材を硬い物体に変え、それを研いで包丁にしています。そんな彼のYouTube動画は、モノはすべて“素材”でできていることに気づかせてくれるのです。 「素材って本当に面白いんですよ。僕は包丁を通して、その世界に興味を持ってもらえたらと思って動画を作っています」 極みさんはいかにして「素材の沼」にハマっていったのでしょうか。285万人を超えるチャンネル登録者を惹きつける、奥深くもぶっ飛んだ素材愛を聞きました。

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「美しい人は、前向きな人」道重さゆみの“超”可愛いメンタルの作り方

モーニング娘。のメンバーとして13歳でデビューし、8代目リーダーとしてグループを牽引。2014年に同グループを卒業後、現在はソロアーティスト・モデルとして活躍している道重さゆみさん。昨年30歳になり、「10代は可愛い。20代は超可愛い。30代は超超可愛い」と笑顔で宣言したことが話題となりました。コンプレックスを抱えていた時期もあったという道重さんが「今の自分が一番いい」と感じられるようになるまで、一体どんな道のりがあったのでしょうか。

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アルマーニからつば九郎、犬の顔まで 私立恵比寿中学の愛用アイテム5

私立恵比寿中学の愛用品は? 今回、真山りかさん、星名美怜さん、柏木ひなたさん、小林歌穂さん、中山莉子さんに、今お気に入りのアイテムについて語ってもらったところ、「アルマーニ」「つば九郎」「カメラ」「光り物」「犬」というバラバラなキーワードが登場。メンバーの個性の豊かさを感じさせてくれました。

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YouTuberてんちむの生存戦略「働きたくないから、お金を使う」

YouTuberてんちむさんに、お金や働き方についてインタビュー! 「好きなことして生きるより、嫌なことせずに生きてたい」そんな仕事観でいま絶大な支持を受けるのは、登録者数100万人超えのてんちむさん。 『天才てれびくんMAX』などで活躍した人気子役から、アフィリエイト収入を得る中学生ブロガー、そしてカリスマギャルモデルへと転身。その後引きこもりのニート時代を経て、3年前にはじめたのがYouTube配信でした。その波乱万丈な人生をかけてアップデートしてきた「生き残るための働き方」を伺いました。

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